けがの治療は最も得意とする分野です

打撲・捻挫・肉離れ・骨折をしてしまったら

けが(打撲・捻挫・肉離れ・骨折など)は早期の処置が今後の回復を左右します。

様子を見よう。家で湿布を貼れば大丈夫。

など、自分で判断をせずに、まごころ鍼灸整骨院小机院までご来院ください。

すぐに来院できない場合の対処法

安静

局所の安静を保ってください。痛みがひどくないというだけで患部を酷使するのは後遺症の発生につながりますので注意が必要です。

冷却

局所に熱を持っている場合にはとにかく冷やしましょう。炎症を早く抑える効果が期待できます。

圧迫

患部を固定します。神経や動脈の圧迫がないよう、皮膚の色や状態を確認することが必要です。巻きすぎないように注意してください。

拳上

なるべく心臓より高い位置をキープすることで患部に流れ込む血液量を減らしましょう。

注意!
あくまでも応急処置になります。
けがをしたら、なるべく早くご来院いただくと早期回復が見込めます。

テーピングの技

スポーツをされている方なら、ご自身でテーピングされる方も多いと思います。

テーピングは患部を保護するための道具であり、人のもつ自然治癒力を高める効果があり、施術者には正確な技術が求められます。

こんな感じ・・・で巻いてしまうと早く治るものも悪化させてしまうことも多いのです。

まごころ鍼灸整骨院では数多くの経験を積んだ国家資格保有者が対応しますのでお任せください。

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